オフィス用に最適なウォーターサーバー

オフィス向けウォーターサーバー

家庭用よりも利用頻度の高いオフィス向けのウォーターサーバーは、やはり使いやすさをメインに考えたいものです。

こちらでは、オフィス向けのウォーターサーバーとしておすすめのものを、3つご紹介します。

オフィスにおすすめのウォーターサーバー3選

オフィス用のウォーターサーバーを検討する場合、家庭用のものとは見るべきポイントが違います。

以下では、オフィスで便利に使えるおすすめのウォーターサーバーを3つピックアップして解説していきます。

コスモウォーター

コスモウォーター
<画像参照元:https://www.cosmowater.com/commit/performance.html>

まず1つ目は、家庭用でも人気の高いコスモウォーターです。

スペック

サーバーレンタル料

0円

水の料金
(1本あたり)

1,900円

電気代
(1ヶ月あたり)

465円

対応エリア

全国(沖縄、離島をのぞく)

月額料金総額

3,800円

※価格は税抜きでの記載です。

口コミ
・ボトル回収がないのが楽です
コスモウォーターに乗り換えてから、管理がとても楽になりました。それは、ボトルの回収がないから。以前は、回収が必要だったので、接客中の合間に対応するのが大変でした。

おすすめポイント
水のボトルが使い捨てなので回収の手間がなく、業務を中断して回収の対応をする必要がありません。

また、自動的に熱水を循環させるクリーンサイクルと、わずかに入り込む外気をクリーン処理するクリーンエア機能で、サーバー内は常に清潔が保たれます。

フレシャス アクウィッシュ

アクウィッシュ公式ページ画像
<画像参照元:https://www.frecious.jp/server_all/>

次はスタイリッシュなデザインと使いやすい機能にこだわったアクウィッシュです。

スペック

サーバーレンタル料

0円

水の料金
(1本あたり)
FRECIOUS富士

1,155円

FRECIOUS木曽

1,170円

電気代
(1ヶ月あたり)
通常

900円

節電

675円

対応エリア

全国(沖縄、離島をのぞく)

月額料金総額 FRECIOUS富士

4,623円

FRECIOUS木曽

4,682円

※価格は税抜きでの記載です。

口コミ
・コーヒーを淹れやすい温度設定
オフィスにて使っていますが、水やお湯の温度調整がとても良いです。冷水でも温水でも、コーヒーを淹れるのにちょうど良い温度設定になっているので、スタッフ全員で重宝しています。

おすすめポイント
アクウィッシュは、床置き型と卓上型の2種類が用意されていて、オフィスでも置き場所を選びません。

また、部屋が暗くなると自動的に節電をしてくれるので、利用時間が限られたオフィスにも最適です。

アルピナウォーター

アルピナウォーター公式ページ画像
<画像参照元:https://www.alpina-water.co.jp/>

最後は、お水の安さが魅力のアルピナウォーターです。

スペック

サーバーレンタル料

572円

水の料金
(1本あたり)
8Lボトル

780円

12Lボトル

1,050円

18.9Lボトル

1,640円

電気代
(1ヶ月あたり)

1,000円

対応エリア 8Lボトル

全国

12Lボトル

東京・神奈川・千葉・埼玉・茨城

18.9Lボトル

東京・神奈川・千葉・埼玉・茨城

月額料金総額 8Lボトル

3,262円~

月額料金総額 12Lボトル

3,722円~

月額料金総額 18.9Lボトル

3,852円~

※価格は税抜きでの記載です。

口コミ
・水のノルマがないところが良いです
会社でお客様用のウォーターサーバーとして使っています。アルピナウォーターは購入する水のノルマがないので、お客様が飲んだ分だけ注文できるので、コスパが高いと感じます。

おすすめポイント
アルピナウォーターも床置き型と卓上型の2種類が用意されています。

有料ではありますが、カップホルダーをつけることができるので、お客様用が自由に使えるサーバーとしても設置可能です。

オフィス向けウォーターサーバー選びのポイント

オフィス用のウォーターサーバーを選ぶ際に押さえておきたいポイントをご紹介します。

水の価格と電気代

オフィスでの利用は、家庭よりも利用頻度が高くなるので、基本的な電気代が安いサーバーを選びましょう。

また、水の消費量も増えるので、サーバーレンタル料よりも水の料金を重視するべきです。

ボトルの容量が大きめのもの

オフィスでは水の消費量が増えるため、ボトルの容量は大きめのものを選んだほうが楽です。

小さいボトルしか用意されていないと、ボトルの交換が面倒になります。

オフィスではコスパとボトルの容量で選ぼう

オフィスでウォーターサーバーを選ぶときには、電気代、水の価格、ボトルの容量の3つのポイントを重視してください。

また、回収の手間を省くためにも、ワンウェイタイプの使い捨てボトルのほうがおすすめです。

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